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船橋整骨院BLOG

八千代市 船橋整骨院 腱鞘炎
2020/09/12
八千代市の船橋整骨院です。今回は腱鞘炎についてです。腱鞘炎は手首の痛みで正式にはドケルバン病と言います。あとは、TFCC損傷(三角繊維軟骨)、手根管症候群、橈骨と尺骨神経麻痺などございます。大まかに腱鞘炎と言いますので手首の状態を確認しないといけません。腱鞘炎の痛みはあまり長引かせない方がいいのと基本的には使い過ぎでのオーバーユースになりますので痛みがあるうちは治療していかないと良くなりません。
八千代市の船橋整骨院では、手首の腱鞘炎に対しての治療に力を入れております。手首に熱感と腫れがある時は氷水で20分アイシングを直接当てて冷やします。まずは熱感と腫れをとる事が先決になります。治療内容と致しまして、前腕の筋肉を緩めていきながら手首の周辺に超音波治療を当て痛みを取り除いていきます。なるべく手首の治療は続けていく事をお勧めします。日常生活で使いすぎないようにして頂けるのと状態によっては原因となる事は辞めて頂きたいです。腱鞘炎でお困りの方は八千代市の船橋整骨院までお越し下さい。
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